同ページに掲載されている、
『 コンテンツの思想 アニメ・マンガ・ライトノベル 』 東浩紀(編著) 予価1,470円 (2007年3月 刊行予定) 加速の一途をたどる情報消費社会のなかにおいて、「コンテンツ」という概念が孕みうる問題圏を、各ジャンルの新星たち(神山健治、西島大介、新海誠、桜坂洋、新城カズマ、伊藤剛、夏目房之介)と語り尽くした、現代人の必読書!
も私、気になります。
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