著:木ノ歌詠
イラスト:尾崎弘宣
木ノ歌詠さん、久々の新作です。
みんなの感想、訊いてみたい。
« ∀ガンダム 月に繭 地には果実 (上) | メイン | ROOM NO.1301 #9 シーナはヒロイック! »
著:木ノ歌詠
イラスト:尾崎弘宣
木ノ歌詠さん、久々の新作です。
みんなの感想、訊いてみたい。
このエントリーのトラックバックURL:
この一覧は、次のエントリーを参照しています: 幽霊列車とこんぺい糖 メモリー・オブ・リガヤ:
» 死と、廃墟と、少女と、キスという食事/こんぺい唐 送信元 少年少女科学倶楽部
幽霊列車とこんぺい糖―メモリー・オブ・リガヤ (富士見ミステリー文庫 67-3)著者 木ノ歌 詠イラストレーター 尾崎弘宣デザイン 朝倉哲也Amazon... [詳しくはこちら]
» 幽霊列車とこんぺい糖 メモリー・オブ・リ幽霊列車とこんぺい糖 メモリー・オブ・リガヤ(木ノ歌詠、富士見ミステリー文庫、2007年10月) 送信元 今日の絶望、明日の勇気。
そう言えばここって感想ブログだったんですよねと呟きつつ何となく書いてみたくなったので書いてみますよっと。木ノ歌さんの作品は初めてです。新人賞受賞者としては... [詳しくはこちら]
» 幽霊列車とこんぺい糖 メモリー・オブ・リガヤ 送信元 つちのこ、のこのこ。
この著者『フォルマント・ブルー カラっぽの僕に、君はうたう。』『熾天使たちの5分後』となかなかに鮮烈な作品を出してくれたので個人的に注目株だったのにマ... [詳しくはこちら]
» [木ノ歌詠] 幽霊列車とこんぺい糖 メモリー・オブ・リガヤ 送信元 booklines.net
あたしがホームから転落する予定だった駅が、廃線になっているなんて。幽霊列車でもいいからやってこないかと、あたしが、レールの狭間に体を横たえてきたとき、都会... [詳しくはこちら]
» [本]幽霊列車とこんぺい糖 メモリー・オブ・リガヤ / 木ノ歌詠 送信元 FULL MOON PRAYER
幽霊列車とこんぺい糖―メモリー・オブ・リガヤ (富士見ミステリー文庫 67-3) 作者: 木ノ歌詠 出版社/メーカー: 富士見書房 発売日: 2007/... [詳しくはこちら]
» 【感想】 「幽霊列車とこんぺい糖 メモリー・オブ・リガヤ」 送信元 読書事情
有賀海幸は、7月の焼けつくような日射しの中、
思いっきり絶望感を味わっていた。地元のローカル線に
飛び込み自殺をするはずが、廃線になっていたから&h... [詳しくはこちら]
» 『幽霊列車とこんぺい糖』木ノ歌詠 送信元 monumenta librorum
飛び込み自殺をしようと駅にやって来たら、廃線になって、困っていた中学生の少女が、変な女子高生と出会ってという話。話は、非常にきっちりとまとまっていて、あ... [詳しくはこちら]
» [青春小説][★★★★]金平糖は砂糖菓子味「幽霊列車とこんぺい糖―メモリー・オブ・リガヤ」 送信元 舞風物欲日記
なんとなく読む前から、「砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない」っぽい作品だな〜、と思っていたが、その先入観は良い意味でも、悪い意味でも裏切られなかった。 色... [詳しくはこちら]
» [感想][★★★★☆][木ノ歌詠]「幽霊列車とこんぺい糖 メモリー・オブ・リガヤ」 送信元 ただ、それじゃ終われないでしょ!
「こんなところで、お昼寝?」 「昼寝っていうか、待ってたの」 「ふーん、何を?」 「電車」 「来るはずもないのに?」 「幽霊鉄道なら、来るかもしれない」... [詳しくはこちら]
» [読書感想]幽霊列車とこんぺい糖 メモリー・オブ・リガヤ 送信元 ●SIDE ONE●
[著者:木ノ歌詠/イラスト:尾崎弘宜/富士見書房 富士見ミステリー文庫]★★ 幽霊列車とこんぺい糖―メモリー・オブ・リガヤ (富士見ミステリー文庫 67... [詳しくはこちら]