著:小川一水
小川一水さんのひさびさの新作は時間SF!
みんなの感想、訊いてみたい。
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著:小川一水
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» [SF][★★★★★]時砂の王 送信元 舞風物欲日記
小川一水の新作は、時空を越えた壮大な年代記だった。うーん、恰好良い! 鬼道の女王・卑弥呼という存在は、とても神秘的で実に萌えるよね。史実としては分か... [詳しくはこちら]
» 「時砂の王」 小川一水 ハヤカワ文庫JA [ライトノベル感想] 送信元 淡々と綴るツンドク日記
すごいスケールの小説だった。帯によると、小川一水の初めての時間SF。人類史すべてを飲み込むようなスケールの大きさがこの作家らしい。
どことなく、「導... [詳しくはこちら]
» [小川一水] 時砂の王 送信元 booklines.net
西暦2598年。人類の殲滅を目的とする増殖型戦闘機会のET(エネミー・オブ・テラ)の攻撃により、人類は滅亡の危機に陥っていた。さらに時間遡行の技術を用いて... [詳しくはこちら]
» 『時砂の王』小川一水 送信元 monumenta librorum
時間物のSF。異星人との戦いを過去に遡って行う話だが、3世紀の邪馬台国が舞台になっている。この手の時間物だと、タイムパラドックスが問題になる筈だが、分岐... [詳しくはこちら]