小林泰三さんの著作の中に(作品名失念…)、本はハードウェアとソフトウェアが融合した究極の形態である、みたいな事が書いてあって、思わず膝を打った事があります。
電子系デバイスが「本」になるには、何か、もう一段階がブレイクスルーが必要なのではないか、と漠然と考えます。
(11/6 追記)
小林泰三さんの作品は、そのものずばり「本」という中編でした。「人獣細工」所収です。
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小林泰三さんの著作の中に(作品名失念…)、本はハードウェアとソフトウェアが融合した究極の形態である、みたいな事が書いてあって、思わず膝を打った事があります。
電子系デバイスが「本」になるには、何か、もう一段階がブレイクスルーが必要なのではないか、と漠然と考えます。
(11/6 追記)
小林泰三さんの作品は、そのものずばり「本」という中編でした。「人獣細工」所収です。
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