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黙星録(3) 世界が視るのは最期の夢

黙星録 3 (3) (ハヤカワ文庫 JA オ 5-7)

著:荻野目悠樹

スニーカー文庫の「双星記」から続く長期作品、ついに完結の時。

みんなの感想、訊いてみたい。

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長年を経ての完結に、感無量。思えば双星記の打ち切りエンドに泣いたのは、もう7年半も前なんですね。その後何回か様々なレーベルからこの「二つの星系を巡る夏」の... [詳しくはこちら]

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